Geminiで音楽が作れるようになったので、いくつかザリガニの曲を作ってみた
みなさんGWしてますか? 私はCatchUp(RSSリーダのことです)を強化するのが楽しくなって色々やっています。
AI agentの要領がわかって来たので、どんな構成にするとかどんなプロンプトにするとかやっていると、完全にハマってしまいますね。
というわけで、公開してから
- 思考構造の変更
- 雑談機能
- 文脈やペルソナの処理
とかを強化してしまいました。
みなさんGWしてますか? 私はCatchUp(RSSリーダのことです)を強化するのが楽しくなって色々やっています。
AI agentの要領がわかって来たので、どんな構成にするとかどんなプロンプトにするとかやっていると、完全にハマってしまいますね。
というわけで、公開してから
とかを強化してしまいました。
おごちゃん
相変わらずHieronymusをいじっております。
やりたかったことはほぼ完成し、ちゃんと数字の合う決算書も作れるようになりました。 これで、会計システムの必要最低限のことは実装されました。
元々、帳票の部分はExcel表を出していたのですが、やっぱり「紙」イメージのものが出た方が良いので、全部Playwriterを使ったPDF出力に書き換えました。 これが結構難物で、結構面倒臭いことでしたが、まぁ面倒臭いだけで技術的に凄い難しいということはありません。
で、とりあえずHTMLを作ってPDF化をPlaywriterを使って… とやってみたのですが、ページの長さがどうも合いません。 ChatGPTとごちゃごちゃ相談するのですが、「設定忘れパラメータ」の類を設定しても合ってくれません。
しょうがないので、画面に出したもの(これはぴったり合ってる)をブラウザの印刷しようとすると、よく見たらこれも合っていません。
そこで表題のような話です。
相変わらず(ry
なのですが、会社でも家でもやり続けていていろいろストレスになったので、家では他のことをやろうと思って、前々から欲しかったRSSリーダを作ってみました。
いまさらわざわざ作るのですから、当然ながら「人工知能搭載」です。
ローカルLLMの商談があったので、表題のものを調べてみました。
今まで、量子化ビット数による違いは「トークン間違い」くらいしか気にしてなかったのですが、結構結果が違うようです。
ごちゃごちゃ書かないで、結果とそこへのツッコミだけ出しておきます。
最近、「AI驚き屋」みたいなことばかりやってて申し訳ないような気持ちになってます。
基本的には試してみたもののうち「本気で驚いたもの」だけ驚いてるつもりですが、しばらく色々試さないでいると結構本気で驚きます。
というところで、表題のもので驚いたので書いておきます。
前のエントリの追記にも書きましたが、サイバーエージェントからDeepSeek-R1の日本語対応版が出ました。
cyberagent/DeepSeek-R1-Distill-Qwen-14B-Japanese
cyberagent/DeepSeek-R1-Distill-Qwen-32B-Japanese
さっそくggufが作られています。
bluepen5805/DeepSeek-R1-Distill-Qwen-14B-Japanese-gguf
bluepen5805/DeepSeek-R1-Distill-Qwen-32B-Japanese-gguf
ということで試してみます。
DeepSeek-R1-Distill-Qwen-14Bのggufがあったので試してみました。
試してみると、「ヤバいヤバい」以外の声が出せないくらい「凄い」としか言いようがなくて、この驚きは初めてChatGPTを使った時のような感じですし、ある意味それ以上かも知れません。
この驚きを共有してもらうために、エントリ書いてみます。
会社が新しくなったので、本格的にホームページを作ることにしました。
前からちょぼちょぼ作ってはいたのですが、コンテンツ自体が前の会社の丸パクみたいな感じでいろいろみっともないので、気合いを入れて直そうと思い立ちました。
前の会社のブログはいつまでかは未定ですが、とりあえずそのまま遺しておくことにしたのと、もう更新することはありえないのでデータベースは凍結ということにしました。
フロントエンドのビルドツールを選定する際、どのツールが最も効率的か、悩んだ経験がある方も多いと思います。私もその一人で、今回はWebpackからViteへ移行し、最適な開発環境を探した試行錯誤についてまとめてみます。