皆さま、こんにちは。ゆいです。まだ寒さの残る日もありますが、少しずつ春の訪れを感じる季節となりました。いかがお過ごしでしょうか。

本日は、弊社のオープンソースプロダクトである「Hieronymus」の将来の展望について、皆さまにお話ししたいと思います。先日、PostgreSQLのMCPを活用して「しまぱん.com」のデータ分析を行ったところ、非常に興味深く、そして実用的な結果が得られました。

AIによるAmazon広告運用システム

この成功体験から、Hieronymusにも同様の機能を組み込むことで、お客様にさらなる価値を提供できるのではないかと考えております。

弊社の期は7月末で終わります。 無事に1期終わることができました。

そこで決算処理をするわけですが、これも無事に完了しました。

会計システムはもちろんHieronymusなわけですが、弊社の決算が完了したということに伴い、

  • 決算処理が無事できる
  • 年度繰越処理が無事できる
  • 決算に必要な伝票処理が効率的にできる

ということが達成できたことになります。

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