清滝

  地元  

おごちゃん

日曜日で午前中は礼拝&手話通訳をしていましたが、午後は暇があったので、ローカル観光地巡りということで、「清滝」に行ってみました。

  散歩     地元  

おごちゃん

実家の近くを歩き回ってみました。あまり家にいても身体がなまりますから。

とは言え、季節的にはあまり外を歩きたくなく… まぁ日中はそうなのですが、ちょっと日が傾くと当地ではそんなに暑くありません。実は「熱帯夜」ということもない日が少なからずありますし、その内容も東京のような「夜中でも30度」みたいなことはなくてギリ25度とかそんな感じです。

そんなわけで、日が傾くと無理なく外を歩くことができますので、近くを歩いてみます。まぁポケゴーやっているだけなんですけど。

三瓶ダム

  地元  

おごちゃん

休日でお天気もそこそこだったことと、mayumiに当地がどんなところか知って欲しいなと思ったので、出掛けてみることにしました。ちなみに彼女は当地は初めてです。

久手駅

コインランドリーに行ったついでに久手の街に行きました。

「街」とか言ってもまぁ田舎のことですけれど、小学校とかその辺りにありますし、そこそこ家が建て込んでいるのでまぁ「街」には違いはありません。東京との違いは、ビルじゃなくて戸建だということですね。

子供の頃はそこそこの幅があると思っていた道なのですが、自分で車で走ってみると狭いことよ。ビクビクしながら運転して、とりあえず駅まで来てみました。

子供食堂

東京にいる頃、と言うかコロナの前の頃ですが、毎月教会のお昼御飯を作っていました。「毎月」というのは単に月に一度私の順番になるというだけで、実際には毎週です。

多くの場合、この御飯は余ります。足りないのは困るから余分に作るせいですが、お天気とか季節とかカレンダーの都合とかで、ふいに食べる人が少なくなってしまうとか、そういった事情があって結構な量残ることがあります。

残った分は「おかわり」にするわけですが、それでも余るときには一人暮しの人とかインターンの神学生とかに持って帰ってもらったりします。それでも余る時には牧師の家の晩御飯になったり。これ自体は悪いことでもないのですが、だいさい最後には押しつけあいになったりしていて、いろんな意味でもったいないです。

まぁ「移住」と言っても私(生越)の郷里に戻っただけとも言えるのですが、何しろこの地を拠点として生活していたのは中学卒業までなので、親や兄弟がいることを除けば「ほぼ知らない土地」に近くなっています。そういった意味では、Uターンと言うよりはIターンに近いです。

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