地震

  日常  

おごちゃん

昨日の朝、結構大きな地震がありました。

弊社の被害は「びっくりした」以外にはありません。

東京にいる頃はちょいちょい揺れていたので、「あー、また揺れてるなぁ」くらいの感覚だったのですが、当地ではそういった地震は滅多にありません。 我々がこちらに来て初めてくらいの体感地震だったので、そういった意味ではびっくりしました。

とは言え、まぁそれだけでしたね。 あとは水槽の水がちょっとこぼれたくらいです。 松江の方は結構な被害だったようですが。

金曜ごはんです。今年もこれで最後の金曜ごはんの回となりました。 本日のメニューは「肉まん」と「ポトフ」です。

寒い日は温かいものが一番ですね。今日は特別寒くて外の気温は1度、霰(あられ)やみぞれ、雪、さまざまな形状で降ったり止んだりを繰り返していました。

(↑ポトフは後からやってきます)

前のエントリの最後に、

たとえば、「小規模のSaaSが共通課金基盤を持つ」というのも悪いことじゃないと思います。 PixivやBoothのノリで手軽にSaaSを公開して… ってあると面白いし嬉しいでしょうね。 課金が増え過ぎる問題もかなり解決するでしょう。

ということを書いたのですが、これを整理してメモにしておきます。

例によって単なるアイディアの公知化なので、先行例についての調査はしていません。 また、先発明の権利は主張しません。

前にCassetteOSのロードマップを書きました。

今回は営業エントリではなく「技術閑話」として、そこに至った背景について書いて行きたいと思います。

とは言え、以下の文章にはCassetteOSの話は全く出て来ませんし、難しい技術の話でもありません。 あくまでも「背景」の話です。

私はこの「背景」から「CassetteOS Ver 2を作る」という方針を立てましたが、他の人は違うことを思うかも知れません。 ただ、この「背景」は認識しておいて損はないんじゃないかと思います。

先日Orcinusを開発した理由について書きました。

そのプラットフォームであるCassetteOSを開発した理由については、以前書いています。

CassetteOS

CassetteOSについては、結構いい感じに動いていますので、「Ver 1」としてはこれで十分じゃないかと思っています。 あくまでも「better CasaOS」でしかありませんが、それでもbetter CasaOSとしては十分です。 後はアプリストアを充実させることが仕事です。

ただ、これで「OS」として満足かと言えばそうでもありません。 確かに「パーソナルクラウドOS」としては十分ですが、これをさらに発展させて「オフィスクラウドOS」にしたいと思ってます。 そこで、今後どうするかという話を書こうと思います。

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