去年の秋ごろ、セールで安かったので中華安お掃除ロボットを買ってみました。ブラックフライデーや年末年始のセールで「しまぱん.com」に注力していた影響から、公開するまでにずいぶん時間がかかってしまいました。

購入した中華安お掃除ロボットは、大規模セールの始まる前でしたがAliexpressの100円セールから650円で入手したものです。Aliexpressの100円セールは販売価格が100円でもないし、条件によっては3種類の商品を購入しないといけない時もあるし(そうでない時もある)、わけのわからないセールなのですが、低価格帯の商品が並んでいてついチェックしてしまうコーナーです。

(購入した掃除機。少し高くなっていました。)

(Aliexpressの百円ショップ)

このお掃除ロボットはAmazonでは1000円くらいで販売されており、同じ商品をAliexpressで確認しても650円はかなり安い価格のようだったので興味本位で購入してしまいました。安すぎるので、機能性は全く期待せず、最初からおもちゃにするつもりでいたのですが、想定していたよりも良くできていた商品で感動してしまいました。

DeepSeek-R1-Distill-Qwen-14Bのggufがあったので試してみました。

試してみると、「ヤバいヤバい」以外の声が出せないくらい「凄い」としか言いようがなくて、この驚きは初めてChatGPTを使った時のような感じですし、ある意味それ以上かも知れません。

この驚きを共有してもらうために、エントリ書いてみます。

基本のパン

  レシピ  

おごちゃん

お米の値段が去年の今頃と比べると倍くらいになっています。

東京にいる頃はハナマサの業務用米でこちらでは地元の普通の米なので、流通の都合で価格差があるのかと思っていたのですが、先日東京で値段見たら

こんなありさまで、結局米の値段そのものが上がっているのですね。

ということで、貧乏人は麦を食うことにしています。

気候のこと

  田舎暮し     日常  

おごちゃん

先日、いつもの用事で東京に行きました。

9月に行ったばかりですから、特に久しぶりという感じもなく感慨らしいものもなく、ただ単に「行った」というだけの感覚です。 前回は暑い時期でしたが今回は逆に寒い。 たった3ヶ月ですが、そこは大きな違いですね。

自分の居所にいると気がつかないものですが、ちょっとよそに行くと、自分の住んでいる場所の環境が客観的に見えたりします。 その時に思ったのは、「よくもこんなに過酷な環境で四半世紀平気で過ごして来たな」ってことです。